バージョン管理システムとの連係機能は、エンタープライズエディションでのみご利用頂けます。
Topikaは、Subversionにおいてファイルのコミットや新規追加後に実行される"post-commit"スクリプトの機能を使用します。WindowsベースのSubversionサーバー上でのチェックイン時にTopikaに連携させるための設定方法を以下に示します。
1.HOOKJ.zipをローカルに保存します。圧縮ファイルを展開し、post-commit.bat、およびSVNupdate.wsfをSubversionリポジトリの\hooksディレクトリに保存します
2.SVNupdate.wsfをエディターで開き、Topikaのライセンス#を編集します

※Topikaのライセンス#は、Topikaのライセンスセットアップメールのセットアップ用URLに含まれています
これで、Subversionサーバーの設定ができました。
クライアント設定については、以下をご覧ください。 バージョン管理システムとの連携 - Subversion クライアントの設定
|  |