バージョン管理システムとの連係機能は、エンタープライズエディションでのみご利用頂けます。
Subversionのチェックインに関連したバグレコードには、Topikaがcvs://~で始まるカスタムプロトコルを持ったハイパーリンクを作成します。
1.CVSViewer.exeをローカルPCに保存します 2.cvs://~カスタムプロトコルを登録するために以下のコマンドを実行します c:\>CVSViewer.exe /register 3.カスタムプロトコルにより実行されるテンプレートを定義します c:\>CVSViewer.exe /template <template string> <template string> では、実行されるシェルコマンドを記述します 以下の変数を指定すると実行時に実際の値に置き換わります {s} - ファイル名 {V} - 旧バージョン {v} - 新バージョン
例)WebSVNによる比較機能を<template string>として定義する場合以下のように記述します
CVSViewer.exe /template iexplore.exe "HTTP://servername/subversion/diff.php?rep=0&path={s}&rev={v}&sc=1"
Subversionサーバー側の設定は、以下をご覧ください バージョン管理システムとの連携 - Subversion サーバーの設定 |  |