バージョン管理システムとの連係機能は、エンタープライズエディションでのみご利用頂けます。
Topikaは、"cvs commit"時に記録することができるログ情報を利用します。WindowsベースのCVSサーバーへのトリガースクリプトの登録方法を以下に示します。
1.CVSROOTディレクトリのチェックアウト

2.CVSupdate.zipをローカルに保存し展開します。"CVSupdate.wsf"をCVSROOTディレクトリーに移動し、CVSリポジトリに登録します

3."CVSupdate.wsf"をエディターで開き、Topikaのライセンス番号を登録します。Topikaのライセンス番号は、初期セットアップ用のメール内のセットアップURLに含まれています

4.CVSROOT内のloginfoファイルをエディターで開きます。ファイルの最終行に下記の行を追加します

5.CVSROOT内のcheckoutlistファイルをエディターで開きます。ファイルの最終行に下記の行を追加します

6.変更をチェックインします

これで、チェックイン時に情報をTopikaに登録する設定が終わりました
CVSクライアント側の設定は、以下をご覧ください バージョン管理システムとの連携 - CVS クライアントの設定 |  |