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バージョン管理システムとの連携 - CVS サーバーの設定
バージョン管理システムとの連係機能は、エンタープライズエディションでのみご利用頂けます。

Topikaは、"cvs commit"時に記録することができるログ情報を利用します。WindowsベースのCVSサーバーへのトリガースクリプトの登録方法を以下に示します。

1.CVSROOTディレクトリのチェックアウト



2.CVSupdate.zipをローカルに保存し展開します。"CVSupdate.wsf"をCVSROOTディレクトリーに移動し、CVSリポジトリに登録します



3."CVSupdate.wsf"をエディターで開き、Topikaのライセンス番号を登録します。Topikaのライセンス番号は、初期セットアップ用のメール内のセットアップURLに含まれています



4.CVSROOT内のloginfoファイルをエディターで開きます。ファイルの最終行に下記の行を追加します



5.CVSROOT内のcheckoutlistファイルをエディターで開きます。ファイルの最終行に下記の行を追加します



6.変更をチェックインします




これで、チェックイン時に情報をTopikaに登録する設定が終わりました

CVSクライアント側の設定は、以下をご覧ください
バージョン管理システムとの連携 - CVS クライアントの設定
ID
25
Category
エンタープライズ/グループエディション
  バージョン管理システム連携
作成日時
2006/10/27 15:40:04
更新日時
2006/10/27 18:40:54
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