バージョン管理システムとの連係機能は、エンタープライズエディションでのみご利用頂けます。
以下に典型的な、CVSとの連携操作を示します。
1.開発エンジニアは、Topika ID#412を処理しているとします

2.問題点を解決し、CVSへソースをコミットします

3.エンジニアは、該当するTopikaのIDをCVSのコメントに記入します。記入方法は、#nn..n形式でコメント内のいずれかの箇所に記述するか、単にコメントの先頭にTopika IDを記述します

4.Topikaへの情報通知が成功すると以下のような操作ログが表示されます

5.Topikaの該当レコードの詳細表示画面には、チェックインセクションが作成され、cvs://~で始まるカスタムプロトコルを持ったハイパーリンクが生成されます

これで、当該レコードを解決済み、担当変更などの設定が可能な状態となりました。
CVSサーバー、クライアントの設定は、以下をご覧ください バージョン管理システムとの連携 - CVS サーバーの設定 バージョン管理システムとの連携 - CVS クライアントの設定
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