Webクエリーを利用するには管理者権限が必要です。
1."管理"タブを開きます

2.エクスポートエリアの"Webクエリー"リンクをクリックします

3.フィルター条件を設定し、"次へ"ボタンをクリックします

4.出力形式で"HTML"を選択し、"次へ"ボタンをクリックします

5.表示されたURL情報をすべて選択し、クリップボードへコピーします。必要であれば、データをプレビューすることもできます

6.Excelを起動し、メニューから"データ">"外部データの取り込み">"新しいWebクエリ"を選択し、アドレスフィールドにクリップボードのデータを貼り付け、"移動"ボタンをクリックします

表示された内容を確認し、テーブルを選択後、"取り込み"ボタンをクリックします
7.Excelのメニューから"データ">"データの更新"を選択するか、"外部データ"ツールバーの更新アイコンをクリックすると最新のデータに更新されます

|